
- 3歳
こんにちは。
発達検査受けられるんですね。お子様のために一歩勇気を踏み出したものの、今が一番不安な時かもしれませんね。
2歳だと、正直検査を上手に受けることすら難しい年齢でもあります。IQを伝えられるかもしれませんが、お子様本来の実力ではない可能性もありますし、あくまでその時のテストの結果です。そして、その数値は日々変動します。それよりもお子様の苦手とすること、そのためにどのような環境調整や配慮、凸凹を埋めたり伸ばして行けるかを考えてあげて下さいね。
とは言え、私も実際に結果を突き付けられた時はずいぶん凹んだものです。(人のこと言えなくてごめんなさいね💦)
でも、そこから早期療育に繋がり、子供に必要な支援が見えてくると毎日大忙し!家の中でも療育を取り入れています。さーちゃんママさん、今は何をしてあげられるか分からない状態なので不安が大きいかもしれません。でも発達検査を受けると、親がすべきフォローが見えてきます。すると、お子様の細かい成長にもよく気付けるようになりますし、定期的に受ける発達検査の結果にそこまで執着はしなくなるかと思いますよ。
こんにちは。
育児お疲れ様です。
今はさまざまな情報が溢れていますから、検索しては一喜一憂してしまいますよね。
発達も障害も、グラデーションの中にいて、人それぞれ個性の範疇のものあるのでなかなかはっきりしないものです「普通」との差が激しければ激しいほど障害と認定されるのは低年齢化しますが、多くは判別が難しく、小学生に上がる頃に正式な判断がなされると言われています。
お子さんはまだ2歳なので、その瞬間、熱いか寒いか、眠たいかどうかなどで検査結果は大きく左右されると思っていてくださいね。
さて、結果が受け止められるか不安とのことで、胸中お察しします。
でも、大丈夫ですよ。
検査結果でわかることは、「この子はここが苦手です。だからこんな対応がいいかもしれないです」ということです。決して、ここができないからダメだということを伝えてくるのではありません。どの子にもある「課題」をちょっとわかりやすく教えてもらえると思えばメリットしかありません。
無理に背伸びなどさせようとせず(難しい話だともいますが💦)、ありのままをお話ししてみてくださいね。
あと数日で9ヶ月の息子ですが、両手を離してのお座りができず気になっています 一人座りは、少し背筋を伸ばして両足に手をついた状態ならできるのですが腰すわりが遅いかなと思っています この時期に腰すわりできていないのは1割とネットにあり何か病院等、本格的に相談に行ったほうがいいなどタイミングを教えていただきたいです
2025/8/31 18:49
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子どもの発達のことって心配になりますよね!ネットでこの月齢でなにができるのかなど調べたりしながら、不安も増していきますよね💦
私自身とても心配していた時に、保健師さんに「発育曲線で首の座り、お座り、寝返り…など順番にそれぞれ何ヶ月頃みたいなこと書いてあるけど、そんな通りにいかないし成長はその子その子色々よぉ!」とアドバイスもらったことがあります!
確かに月齢的にお座りできるようになる時期ではありますが、個人差もあるので、他に気になることなどなければ、個人的にはもう少し様子をみてもいいのかなぁとは思いました😌
とはいえ子どもの発達のこと心配してしまうのが親心ですよね!私の住んでいる地域では10ヶ月健診があったのですが、たまさんの子どもさんはもうすぐ検診はあるでしょうか?もし今後あるようでしたらその時に相談してもいいと思いますし、今後しばらく検診などないようで心配なようでしたら、小児科や保健師さんたまさんが相談しやすい場所に気軽に相談してみるのいいと思います😌
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生後11ヶ月の息子がいて保育園は これから通うのですが名前を呼んでも あまり振り向いてくれず簡単な ジェスチャーや大人の真似をするような 手遊びなど全くしないので不安です。
2025/8/29 14:57
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こんにちは。
年齢があがるにつれ外に出ることも多くなり、周りの子を見るとあれ…?と思うことも増えますよね。
私も我が子をみてのんびりしてるなぁ、大丈夫かなぁと思っていたのでお気持ちお察しいたします。
あおママさんと似たことになりますが、私も11ヶ月だと、焦る必要はないかなと思います。焦ったところでできることは何もないからです。ただ白黒はっきりさせたいなと思うのであれば(「様子見」と言われてはっきりしないこともありますが)保健師さんを通じて医療につながるのもありかもしれません。医療につながるまではいかなくても、保健師さんにお話をするだけでも発見や進展があるかもしれないです。何より、話すことでかなり気が楽になりますよ。
私は、子育て中のお母さんお父さんには「どんな子どもでも笑顔で受け入れてやる」ことを大切にしてほしいなと思っています。
障害があろうとなかろうと、日本人は「できないなら手取り足取り伸ばさなくちゃ」となりがちですがら伸ばすか伸ばさないかを決めるのは最後ご本人です。馬を水飲場へ連れて行っても喉が渇いていないと飲まないように、子どももどうするかを決めるのは子どもです。
親としては伸びて欲しい気持ちがある中でモヤモヤしてしまうのですが、「目の前のその子が困難に対して一歩踏み出したとき」に他の子より遅くても「やったねー!がんばったねー!」と喜んで笑顔を見せてあげてください。子どもが無反応であったとしても、子どもは養育者の笑顔を糧に「次も頑張ってみよう」と思えるのです。
焦って、引っ張って「がんばって!」としかめ面だと「あ、お母さんをこんな顔にさせる僕はだめなんだな」と感じるので、ドーンと構えて「がんばる力」を育ててあげて欲しいです。どこで何かをがんばるかを決めるのは子どもですが、がんばる力がないと元も子もないのです。
今は焦らず、目の前の子を見て、褒めてあげてくださいね。
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2歳1ヶ月の女の子です。
発語がまだありません。たまに、おいしいー、まままま、と言う程度。
よくブロックを机の上に並べたり、おもちゃを持ってくるくるまわって遊んでいます。思い通りに行かないと、すぐに大きな声で怒り泣き出します。切り替えは、比較的早いとは思います。
お風呂だよー、ご飯だよーと言うと風呂場に行こうとしたり、椅子に座ろうとします。が、それちょうだい、拾ってなどの指示は理解していません。
毎日、発達障害、知的障害などのワードで検索魔になる日々で精神的に参ってきました。
来月発達検査を受けに行く予定ですが、結果に向き合う自信がありません。